宇宙線イメージング考古学ユニット                   Cosmic Ray Imaging Archaeology 

〈メンバー〉
◎森島 邦博 (理学研究科/高等研究院/未来材料・システム研究所/未来社会創造機構 准教授/
        JSTさきがけ研究者)
 砂口 尚輝 (医学系研究科/高等研究院 准教授)
 北川 暢子 (未来社会・システム研究所/高等研究院 特任助教)
 市川 彰  (コロラド大学ボルダー校人類学部研究員・日本学術振興会海外特別研究員・
        名古屋大学
人文学研究科附属人類文化遺産テクスト学研究センター 共同研究員)*共同研究者

〈研究概要〉
 本ユニットでは、理学・工学・医学・人文学など全く異なる分野を専門とする研究者が連携し、宇宙線を用いた考古学遺跡の非破壊3次元イメージング・診断技術を創出し、考古学遺跡調査の技術革新に取り組みます。さらには宇宙線イメージングの3次元化および診断技術の基礎を確立し、考古学のみならず既存の学術分野の枠を越えた連携研究、応用研究、およびその事業化を通した社会実装を目指しています。

〈NEWS・成果報告〉

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